NEO-SHOCKER.COM

移転先です。
サイト名は「NEO-SHOCKER.COM(ネオショッカードットコム)」です。
作成が全然進まないです。とりあえず、トップのみで順次コンテンツを追加していく予定です。
とりあえず、まずはブログかな・・・。
※このサイトはフィクションであり、存在の有無に関わらず、人物、団体等とは何の関係もございませんw
(HP) NEO-SHOCKER.COM | URL http://neo-shocker.com/
Category: その他

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作成が全然進まないです。とりあえず、トップのみで順次コンテンツを追加していく予定です。
とりあえず、まずはブログかな・・・。
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Category: その他
久々に PC からメールを送信しようとしたら「SMTP サーバに接続出来ない?!」という状態に陥りました。
ISP の SMTP サーバは接続がイマイチで、またかと思い他の SMTP サーバに接続しようとしたら「そっちもダメ?!」
手持ちの SMTP サーバへ接続を試してみましたが、全部ダメ orz
とりあえずネットには繋がるのだからと、ISP のインフォメーションを見にいったら、3月 31日から「Outbound Port 25 Blocking (OP25B)」を実施するとの交付がありました。
・・・そう言う事は知らせないとダメじゃないですか。
SMTP のポート設定を全部「25」から「587」に変更。問題なく送信できるようになりました。
Category: その他 Tag: OP25B
Google や Yahoo、Infoseek、goo、Excite・・・Web 検索なら山ほどありますが、Searchme は検索結果を iTunes のカバフロー風に表示してくれます。
検索結果のホームページを画像で表示するなら「見える!検索エンジン MARS FLAG」もありますが、Searchme は動的で見ていて楽しいです。
利用するにはサインアップが必要みたいですが、現在 (2008.03.13) は Private beta と言うことでサインアップしても
We've added you to our private beta invite list.
We'll send you an invitation with a username and password soon.
で、イントロダクションムービーを見る事しか出来ませんでした。
(HP) Searchme
Category: HomePage Tag: 検索

シンセサイザーなど電子楽器を製造・販売している KORG から、世界初の NINTENDO DS 用音楽作成ソフト「アナログシンセシミュレータ KORG DS-10」が発表されました。
シンセサイザー「MS-10」をモチーフにしており、パッチ可能な 2オシレータアナログシンセ、4パート・ドラム・マシン、ミキサー等を備え、タッチスクリーンでリアルタイムに演奏する事も出来ます。
また、ワイヤレスによる複数台同時プレイや、曲や音色の交換も可能です。
「KAOSSILATOR」を見たときも、スゲー!とか思いましたけど、NINTENDO DS で出来るようになるとは夢にも思いませんでした。
これは、かなりそそられます。
発売は 2008年7月24日、価格は 4,800円(税込)だそうです。
NINTENDO DS 用アナログシンセシミュレータ KORG DS-10 リアルタイム演奏
(HP) KORG DS-10
(HP) KORG KAOSSILATOR

(HP) http://www.justsystems.com/jp/products/atok/
友人に教えてもらったのですが、このページを見てガッカリしました。
ATOK2008 で改善されているのですが何故かガッカリです。
ちなみに、Windows XP + Office 2003 環境の MS-IME の方が、ATOK2007 よりも変換精度が上でした。
Mac 版の ATOK2008 は出ないのかな・・・
Category: Windows Tag: ATOK
今や公的機関でも CMS を使ってホームページを作成するようになりました。
先日、仕事で CMS ツールを使って、とある官公庁のホームページ作成を行いましたが、CMS ツールを導入する必要性はあるのか?と思いました。
CMS というと、有名なモノに XOOPS や Nucleus とかありますが、名前も聞いた事のない CMS ツールでした。
このツールも一様に、テンプレート機能を持っていてヘッダーやフッター等を共通化する事は出来ましたが、その他の部分で、この CMS ツールの完成度に疑問を持ち、使い勝手も含めて凄くイライラとしました。
Movable Type もそうですが、サーバサイドでの処理になりますので多少のもたつきというのは覚悟しましたが、覚悟以上のもたつきでした。
そのもたつきの中、リクエストが帰ってきたと思ったら CGI エラーの連発。数時間に及びログイン出来ない等、他のツールと比較対象する事も出来ないというスタートを切りました。
動いたと思ったら、エディタの使い勝手の悪さ。
WYSIWYG に偏ったというのか、このツールをどの程度のレベルのユーザに向けているのか、酷いとしか言いようがないものでした。
更に、ページを保存すると RSS の更新も同時にしますが、複数のユーザで更新をかけると、後からのリクエストを保留するします。そこで更新予約をすると、数時間後には赤文字でページが消えているという有様。
そして、最後の最後まで苦しんだのがテーブルでした。

コードビューが無いので、1つのセルごと「編集」を押していくしかなかったです。
10 や 20行ならまだカワイイもので、50行オーバーになってくると、この画面を出すだけで数分かかります。
聞くところによると、この CMS の業者も、行数の多いテーブルはローカルで html を書いて FTP でアップしているという話です。
この官公庁は、ツールの選定に一体どのような基準を置いていたのか?非常に悩みます。
初回の流し込みは業者がやるにしても、以後の更新を職員でも可能なようにとの目論見もあったのでしょうが、更新を担当する方の苦労が目に浮かびます。
Category: その他 Tag: CMS